| ホーム |

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
| ホーム |

続・火曜日は花曜日












今年は、
紫陽花の見頃時期がマチマチなような気がします。


満開のところもあれば、
まだ、咲き始めも、、


先日の雨を頂いて、ようやく
艶やかな葉を広げ、
水の器の如く、咲き誇り始めました、、、、。


カラフルだし、 スタイルも
個性的です。


あえて、雨の日を選んで
紫陽花を見に行くのも 風情がありますね。



スポンサーサイト
00 : 45 : 11 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

幻の島に上陸。










♪海がわれるのよぉ~
道が出来るのよぉ~♪


日に3時間だけ、顔をみせる陸地、、。高洲。


さっきまで、海だったのに、潮が引くと陸地が現れます、、、

しかも、海の真ん中に、、、、

お船に乗って、島に上陸しました!

天然の潮干狩りが楽しめます。

アサリやハマグリのような二枚貝というよりは、
サザエに似た ちっちゃい巻貝系の貝が採れるのです。


ほら、みて!
この貝も ひと目で貝とわからないように アオサでカモフラージュ。
引っ張ったって、取れないほど
しっかり、身に纏ってました。


私たちは、ひたすら 海の陸地を
ピシャピシャ歩き回ってたのですが、、、

地元の方などは、
家族連れで、上陸してクマデで
ホリホリ、、。


タコを採るご家族連れもいはったりと、
時間限定の テーマパーク、、笑



小豆島の エンジェルロード、、みたいなロマンティックさはないけれど、、笑

うまくいけば、
食材ゲットの実益を兼ねた 幻の島。
童心に戻れたひと時でした、、、。





13 : 32 : 18 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
| ホーム |

児島のランチは、、







岡山県漁連直売所 二階のレストランで頂く、

「海鮮丼」!!!


下津井のタコ、、、、。
さすがに美味しい~(^O^)/



この後は、島に 歩いて渡ります
14 : 22 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
| ホーム |

いってきまぁ~す。Part2







ランチは 児島に移動しまぁ~す
12 : 56 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

行ってきまぁ~す。

朝、7時半 神戸東遊園地集合!


昨日までの雨が嘘みたいに
爽やかに晴れました!


今日は、一路、西に向かいます


まずは、ここ 倉敷美観地区。


土曜日だけど、比較的 空いてます、、、。


ちくわ食べ歩きしたり、
お買い物したり、ブラブラとして

今からランチ。
12 : 53 : 03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

うずら屋さん。







22日に閉店しちゃうお店
「うずら屋」さんに行ってきました。



「間も無く閉店しちゃうから、
一度行きたいの!」
という友人の誘いがあったからで、私はお店の存在さえしらなかったのです、、、。


京橋から歩いて15分程
民家の一角に現れたお店は、
なんとも不思議な異空間、、、


本当にちっちゃなスペースを
無駄なく使っていて
店員さんとかは、店に入りきらず、道端にいはるんです。笑


焼き物を二階に運ぶのも、いったん外へ出て、そこから
急斜面の階段をあがりはります


一階4坪 二階3坪
正座を崩すと お隣さんと足があたっちゃいます。
女同士で行ってセイカイでした、、、笑


そんなお店の焼き物が、
めちゃくちゃ 美味しいのです。

焼き加減が絶妙、、、!
野菜もジューシーさを残しつつ香ばしく、

キモだって、ふっくらとプックリしていて、しかも甘みのある味わい。

うずらも カリッとジューシー

つくねが これまた 新食感。
パン粉をつけて焼いてあるから
サクッとふわっとなんです。


こちらの焼き場にいらっしゃる
オーナーさんが フレンチ出身ということもあって、
どれもこれも 仕事をしてはります。


色々食べたかったけど、2時間という 時間制限があって、
ゆっくり選べなかったのが残念!

お店をでたら、次のお客さんが
道端で待ってはりました。(^^;;


オーナーさんが とっても 旅好きな方のようで、また、旅にではるとか、、、。


帰ってきはったら
また違う空気の流れるお店ができるんだろうなぁ~


その時はまた、行ってみたい!
でも今度はもうちょい、落ち着けるお店のほうがいいかな?!笑










00 : 17 : 34 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

田植え。







先日、先輩宅の田植えをお手伝いに行ってきました。



お手伝いと言っても、稲刈りの時ほど、手伝う事もなく、
田植え機の通ったあと、
角、角を手植えしていくのです。



早苗は、
スーパーで売っているカイワレのように スポンジの上に15センチほど成長していて


それを 2・3本づつ 手にとって
植えていくのですが、
水田に 長靴で ググッと入って
腰を 曲げで 植えます、、、。


水田に一歩入ったら かなり深くまで ズブズブとめり込んで
歩こうとしても、足をとられてなかなか 動けません、、、、(^^;;


身動きはとれないわ、腰は痛いわ、早苗はなかなか 上手く
植えられないわ、、、、で
悪戦苦闘。


だって早苗はかなり深くまで
グッとささないと、
プカプカ浮いてきてしまうのです。


植えたからといって、このまま秋までほっとくというものでもなく、
お米作りは 本当に手間がかかるのです、。

かかるようです、、、。笑

だから、お米は
作って下さった方の苦労に感謝して
一粒も残さず
美味しく頂かなければいけません、、、。


まぁ、私は 言われなくても
守ってますけどね、、、、、、笑


お手伝いのあと、お風呂に入らせて頂いて、いざ!ご飯会。


これが、先輩宅にお邪魔した
本当の理由だったりして、、、笑






18 : 35 : 07 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

マイケル&シルク。



マイケルジャクソン
ザ・イモータル ワールドツアー


見てきました!


シルクドソレイユが、
マイケルのナンバーで
パフォーマンスを見せ、
ステージ上に、マイケルジャクソンがいるかのような演出をみせてくれるのです。


始まって すぐにもう、
マイケルの世界に引き込まれます。
っていうか、シルクドソレイユの世界にといった方がいいのかな?


音響 ・ 照明 ・ 舞台装置
映像を使った演出など
ハイテク技術の素晴らしさに
驚かされるのだけど、

それよりも、なによりも、
人間の持つ計り知れないパワーに 驚かされて 圧倒されます。

人って こんな事が出来るの?

まさに、神様の域に入った 神業の連発!!
しかも、それを凄そうにやらずに、サラッとやりこなしちゃうのです。

あくまでも、サラっと、、
事もなげに、、、。

それがまた、凄く美しい!

ステージや花道、上や下で 何かしらのパフォーマンスが行われてるから、
全部、見きれなくて、、、、

もったいないから、一箇所でやって~っていいそうでした!笑

鳥肌がたって、またたって、消える時のない 3時間あまり、、、。

ニンゲンって 鍛えたら、
出来ない事って ないのかも?
って、パワーもらいました。


練習しよ!!っと。







10 : 29 : 04 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

福島・磐梯山旅行後記。

福島から帰って、5日が経ちました。



あの広く青い空 と 圧倒的な大地
そして、力強くどっかと鎮座する磐梯山が恋しくなっています。


初めて訪れた 福島県。

福島県って 近いんですね!
日本地図で見ていると、とっても遠くて
関西からは行きにくい!とおもってましたが、
なんと、飛行機で 50分ほど飛ぶと、福島に着いちゃうんですよ!
驚きでした、、、。


福島県の有名人といえば
野口英世さんに ウルトラマンの生みの親 円谷さん。
歌に出てくる 小原しょうすけさんに、
今、大河ドラマで人気の ハンサムウーマン 山本八重さん。


空港では、おっきなウルトラマンや怪獣達の フィギュアが お迎えしてくれます。


大空と大地に身を置くと
自然と体が緩んできます。
スーッと背筋が伸びて、手足や肩口の力が抜けて、、、笑

ツアーで御一緒した皆さんも
両手を大きく挙げて 伸びしたり
深呼吸したり、表情も軽く、明るくなって、笑い声も大きくなってはりました。


草花を摘んでは
「これ、子供の頃、かじりながら通学したわぁ~」とか
「こんな木で コマつくったわぁ~」とか、すっかり
子供の頃にタイムスリップ。

いい顔してはりました。

食事も、何を食べても美味しいのです。
やっぱり水がいいと 白飯も美味しいし、
味も濃くて、しょっぱいと思いきや、関西風の味付けで 私たちには ピッタリ。


会津名物「こづゆ」
気に入りました、、、。\(^o^)

貝柱でとったおダシの中に、キノコや山菜をいれて煮たものなんだけど、
味わい深くて、優しいお味です

「にしんの山椒漬け」
これが、また、美味!笑
日本酒のあてに、、。
くせになります。


お湯もよかったなぁ~
磐梯山周辺は、温泉のメッカ。
熱過ぎず、ぬる過ぎず 肩口まで、ゆっくりと浸かれて 丁度 いいあんばいの温泉です。


景色も良くて、温泉も最高、
食事も美味しく、3人拍子揃ってる 福島県。

なのに、今、
震災の風評被害に苦しんでおられるのてす。
観光客が随分減っているんですって、、、。
福島県というだけで、、、。
全然大丈夫なのに。

GW頃には 毎年、沢山の修学旅行生たちが訪れたのに、
今や、10分の1まで減ってしまったとのこと。


私たちを案内して下さったバスガイドさん、
ずっと笑顔で案内して下さっていたのに、お別れのご挨拶の時

「皆さんが 福島はいい所だね
また、来たいわって言って下さって 本当に嬉しいです。
福島は、頑張っています!
ですから、また、来てくなんしょなし、、、」って、涙ぐまれたのです。


本当に お辛い想いをされているんだなぁ~と
改めて実感しました。


福島は四季折々、景色も食事も楽しめて、歴史深いところ。

次回は、赤や黄色に色づいた
磐梯山にも会ってみたいと思っています。


なにせ、50分ほどで行けるのですから、、、\(^o^)/



そうそう、それと、【お知らせ】です。
福島県のお土産を買ってきました。

6月10日 (月)18時20分~放送の
「高野あさおの 週刊おーまい トーク」の中で、
高野チョイスの美味しいお菓子をプレゼント予定です。

是非、お聞き頂いて、ご応募下さいね!
お待ちしています。











11 : 27 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
| ホーム |

祝言そば。






結婚式など、お祝い事があると、おもてなしに出される「祝言そば」


現在でも もらい方では、こうした お蕎麦を客人に振る舞う習慣が受け継がれているのだそうです。


お膳には、五段の薬味とそばだれ、味噌漬けがでてきます。

そして、会津名物で、お祝いのお席にかかせない キノコや山菜を貝柱のダシで煮た「こづゆ」が出て、

次に 山鳥とゴボウで味付けした
温かいお蕎麦が出てきます。

そして、冷たいお蕎麦を
五段の小鉢に入っている薬味で頂きます。

五段の薬味は
1. ネギと七味
2. ごまとクルミ
3. 椎茸と柚子
4. ひきわり納豆
5. 大根おろしと 鷹の爪

となっていて、お蕎麦を5回に分けて違う薬味で味わえるのです。

私のお気に入りは
2段目の ごまとクルミ
食べ方が面白くて、ズルズルと
シズル感タップリに 頂きました!

美味しかったわぁ~\(^o^)/




00 : 56 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

八重の桜ごっこ。




NHK大河ドラマ
「八重の桜」はご覧になってますか?


番組のタイトルバックで、
数百人の子供たちが、
磐梯山をバックに 赤い傘をクルクル回している 壮大な映像があるんです。


あまりにも雄大で 圧巻のシーン、どこで撮影されているんだろう?って思ってたんです。


それが、ここ、猪苗代の町営牧場!
今回のツアーの予定にはなかったんですが、お願いして 連れていってもらいました。


お客様が射していらした日傘をお借りして、パチリ!


「八重の桜」ゴッコを楽しんできました。
13 : 18 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
| ホーム |

野口英世記念館。





福島、 猪苗代で生まれた 野口英世さんの記念館です。


医師を目指して上京するまでの少年時代を過ごした生家が
そのまま保存されています。

左手に火傷をおった囲炉裏や
上京する時に決意を刻んだ 床柱など、、、、。

展示物や 写真に手紙、
野口英世さんの功績と共に
お母さんのシカさんの 溢れるほどの愛情がヒシヒシと伝わってきます。

最後には、見事な出来の野口英世ロボットが迎えてくれて、
豊かな表情と共に
質問に答えてくれますよ!







13 : 10 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

会津藩校 日新館。






会津、上級武士の子供たちが学んだ 日新館。


江戸時代 全国300もある藩校の中でも
規模、内容共に 随一と言われたのが日新館だったんだそうです。

「教育は百年の計にして 会津藩の隆盛は、 人材の養成にあり」
と、鶴ケ城の西側にありました。


あの飯盛山で自刃した 白虎隊の少年たちも
「ならぬことは ならぬものです」の精神を学び 未来に夢を馳せていたんでしょうね。


医学、書学、弓術、天文、水連、砲術、刀術、などなど

地球儀を置き、天文学を学んだり
池をプールのように掘り
水連をするだけではなく、馬と共に甲冑を着けて泳ぎをマスターさせたり、
給食のように、皆なに同じ食事を与えたりと

これらは
日本で始めての試みだったとか!!


文武両道と共に、知恵者、アイデアマンもたくさんいらしたんでしょうね。











12 : 41 : 08 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

改めて。







旅報告の途中ですが、、、

自宅に戻り、アップした画面をみてビックリ、、、

改めて写真だけ、アップしますね!

雲の上にてっぺんをだした富士山。

あっぱれ、磐梯山です。


23 : 11 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
| ホーム |

バイキング。



ゆっくりと大自然を堪能して
美味しい空気をタップリ頂いたら、、、、


お腹がぐっと空いてました!


お昼はバイキング\(^o^)/


地元の名物料理がヅラリと並んで、皆さんも、目がピカピカ。


「会津名物 こづゆ」
「山塩ラーメン」
「お蕎麦」
「ニシンの山椒漬け」
B級グルメでお馴染み 「ソースカツ丼」
「ニシンの天ぷら」
「イカにんじん」
「揚げまんじゅう」などなど、


お饅頭苦手な私は食べなかったけど、
揚げたての お饅頭に醤油をかけて頂く「揚げまんじゅう」は
美味しかったようですよ!(^^;;


私には理解できないけど、、、笑


ツアーのお客様は、皆さんお元気!
よく食べ、よく歩き、何にでも興味深くて、、、探究心旺盛!


これぞ、パワーと若さの源ですね!
私もアヤからないと、、、。


18 : 44 : 06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

五色沼散策。






2日目のお楽しみ、
五色沼散策にでかけました。


五色沼は 明治21年 磐梯山の水蒸気爆発の 岩なだれによって 生まれた沼で、
桧原湖の南から 東に延びる3.6キロの探索路の周りにある
30余りの小湖沼です。


沼ごとに 微妙に水質が違うのも特徴で、色も違うのです。

水の色が青く透明度が高い沼や
コケ類が多く発生している沼、
鉄やマンガンが多く含まれてサビ色をしている沼 などなど

天気や季節や風の向き、自生している植物、季節によっても
色を変えるそうで、
まさに生きているんですね!


散策路は 自然のままの木々や
植物が元気に息づいていて
お邪魔した私たちの 体にすっ~と入り込んできてくれます。

息がし易いのです、、、笑

フィトンチッドに溢れていて
森林浴効果絶大。

エゾハルゼミが 賑やかにないて
1時間10分の散策を 楽しませてくれました。


木立を抜ける風が冷んやりと
心地良く、時を忘れる散策でした。








18 : 27 : 09 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

会津磐梯山。






あさおツアー 2日目。


あっぱれ!です。


冷んやり 爽やかな風が 吹き抜けて幸せな朝、、、。


見事な 磐梯山と、
磐梯山にバンザ(ダ)イ!する私たちです。笑






09 : 06 : 12 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |

わっぱ飯。





会津の名物といえば、 輪箱飯(わっぱめし)。


創業250年、会津若松にある
元祖 輪箱飯のお店、「田季野」さんで頂きました。


ここは、昔、お殿様の参勤交代のおり、
陣屋として使われていたという
趣のあるお店。


好きな具材をご飯の上に乗せて
それを蒸したもの、、、
と、思って頂くとわかりやすいかな?

ひとつひとつ味が付いていて
混ぜていない炊き込みご飯、、?
でもなく、もっちりと美味しいの。笑


さすが米どころでもあり、
お水も美味しい地域、、、
美味しくないはずもなく、ペロリと平らげちゃいました、、、


これ、関西に帰っても食べたいなぁ~って思ってたら、


なんと、京都高島屋で
8月8日から、1週間 フェアがあって、そこに出店されるとか、、、


チャンスのある方は 是非、味わってみてくださいまし!!




06 : 55 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。